
当サイトの写真は、クリックをすればすべて大きな画像を見ることができます。
さくらロッジB&Bのあるベイオブアイランズ(Bay of Islands)は、オークランドから車で北へ約3時間(約250km)の場所に位置しています。日本ではまだ馴染みが薄いですが、2007年に実施されたAA(自動車協会)による「NZ国内お勧めスポット」に関するアンケート調査の結果で、栄えある第3位(北島では堂々第1位!)に輝いた、ニュージーランド屈指のマリンリゾート地です。
さくらロッジB&B案内はこちらをどうぞ
ご質問/ご予約などは、いつでも遠慮なくメールでお問い合わせください。
携帯電話にはhttp://sakuralodge.blog31.fc2.com/?mをどうぞ(半テスト中)
夏時間終了
2008年4月5日(土)、正確には4月6日(日)午前3時が午前2時となることで夏時間が終了します。ニュージーランドにいる人は、土曜日の夜寝る時に時計を1時間戻しましょう。これによって、日本との時差は3時間となります。
ニュージーランドの夏時間は、前回の夏までは10月の第1日曜日から翌年3月の第3日曜日まででした。それがこの夏から前後延長され、9月の最終日曜日から翌年4月の第1日曜日までとなりました。
ちなみに、夏時間のことをイギリス英語では「サマータイム(Summer Time)」、アメリカ英語では「デイライト・セービング(Daylight Saving)」と呼びます。イギリス英語が基本のニュージーランドですが、夏時間のことは「デイライト・セービング」と呼んでいます。(サマータイムと言っても普通は通じます。)
その名の通り、「デイライト=太陽の出ている時間帯」を有効に利用するのが目的なのですが、基本的にアウトドアが好きなニュージーランドの人たちは実に上手に活用しているように思います。学校や仕事が終わってからどこかに遊びに行ってもまだまだ明るいんですから!我が家でも夕食をピクニック形式にして、ビーチに行って食べることもあります。
また、明るいうちに仕事をして、夜は早く寝るようになる(暗くなったらすぐ就寝時間?)から、結果的に省エネルギーにつながるとされているそうです。
日本でも夏時間導入の話は過去何度かあったようですね。でも、日本人は明るい時間が長くなったら、その分仕事をしてしまうのではないかと思うのは私だけでしょうか?
ニュージーランドの夏時間は、前回の夏までは10月の第1日曜日から翌年3月の第3日曜日まででした。それがこの夏から前後延長され、9月の最終日曜日から翌年4月の第1日曜日までとなりました。
ちなみに、夏時間のことをイギリス英語では「サマータイム(Summer Time)」、アメリカ英語では「デイライト・セービング(Daylight Saving)」と呼びます。イギリス英語が基本のニュージーランドですが、夏時間のことは「デイライト・セービング」と呼んでいます。(サマータイムと言っても普通は通じます。)
その名の通り、「デイライト=太陽の出ている時間帯」を有効に利用するのが目的なのですが、基本的にアウトドアが好きなニュージーランドの人たちは実に上手に活用しているように思います。学校や仕事が終わってからどこかに遊びに行ってもまだまだ明るいんですから!我が家でも夕食をピクニック形式にして、ビーチに行って食べることもあります。
また、明るいうちに仕事をして、夜は早く寝るようになる(暗くなったらすぐ就寝時間?)から、結果的に省エネルギーにつながるとされているそうです。
日本でも夏時間導入の話は過去何度かあったようですね。でも、日本人は明るい時間が長くなったら、その分仕事をしてしまうのではないかと思うのは私だけでしょうか?
comment
わちさんへ
そうなんです...これから日々冬の色を濃くしていくのです。
9月の最終日曜日までは、日本との時差は3時間となります。
9月の最終日曜日までは、日本との時差は3時間となります。
と、いうことは冬が来るってことですねぇ。
あれ?ってことは時差は何時間になるんでしたっけ?
あれ?ってことは時差は何時間になるんでしたっけ?


